Chopinist ピアノレッスン Diary

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<<   作成日時 : 2005/07/12 23:40   >>

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今日から自分の好きなピアニストのCDを聴きながら、各フレーズにおいて癖を見つける練習です。
もちろん良いところは、自分でも真似して弾いて見ます。
この練習方法は以外に楽しいです^^

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
初めまして。私は以前ピアノを習っていて、6年ぶりに再開したばかりの者です。CD聴いて真似するって、楽しいですよね(^^)聴いてるだけより、引いている人の意図が伝わってくる気がします。
そういえば、chopinistさんの演奏も紹介されているのを聴いたのですが、私も今実は「ワルツ イ短調(遺作)」を弾いてますよ!chopinistさんのやつのように情感がこもってて繊細な演奏にあこがれ、日々少しずつ奮闘しているところです(^^)それでは、また。
minako
2005/07/13 01:30
始めまして、minakoさん^^

>6年ぶりに再開したばかりの者です

再開おめでとうございます!
きっとピアノが一番喜んでますね。

>私も今実は「ワルツ イ短調(遺作)」を弾いてますよ!

うん!知ってます、良い曲ですよねー。
私も大好き!

>chopinistさんのやつのように情感がこもってて繊細な演奏にあこがれ

ありがとうございます。
当初、バッシングも覚悟の上でのアップだったのですが、皆さんの暖かいお言葉にいつも甘えさせていただいています。
まだまだ、私は子供ですね。

>日々少しずつ奮闘しているところです(^^)

うん、応援してますからね。
少しずつが大事だと思います^^
chopinist
2005/07/13 21:32
chopinistさん、こんにちは
私もその方法やってましたよ。
ショパンの憂鬱さは、ワイセンベルグやアシュケナージ、時にリヒテルを参考にしました。色々なピアニストのショパンを聞いた結果、選んだのですけど…
要は自分のイメージする曲を作ったときのショパンの生活や環境、そして思い…
こんな感じかなって弾いてみて、でも物足りなくて、それは「東欧の閉ざされた冬の憂鬱さ、重苦しさ」のような気がしたのでね、それでその3人となったわけです。
だからソナタのように元気な頃の作品は、ポリーニなんかがいいのかな
だけど私はもっぱらの根暗なので、ワルツだと3番、プレリュードは4番、15番を演奏するのが好きでした。
Salty
2005/07/16 14:10

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